お知合いである北茨城の女性から生雲丹を2瓶頂きました。 10年ほど先輩の方で、妻と一緒のお付き合いでした。 「コロナ御見舞」とかおっしゃていまして、洒脱なご婦人です。 早速雲丹丼にして娘と二人がかりで1瓶を消費しました。 180gの生雲丹の衝撃は凄まじいものがあります。 暫くは食さなくても大丈夫と言い合ったものです。 残りの1瓶はいつもの定食屋さんで少しずつ分け合って味わいましょう

生雲丹と言ってもこれは

26日朝の9時に到着です。黒猫さん、ありがとう。 どうやら昨夕に配達に来たらしいけど、外食していました。

何も加工していない、賞味期限厳守なものです。

賞味期限は4月28日で、ブログを書いている翌日です。 危ない。もう少しで。。。

貴重な雲丹
早速冷蔵庫に入れてあります。

メニューはこれしか思いつかなかった

雲丹丼しか思いつきませんでした。 頭の中には積丹半島で食べた思い出が蘇っています。

娘に連絡すると、昼に食べようということになりました。

これがさっと作った雲丹丼です。

雲丹丼
これは僕の分だけです。娘の方はもう少し多い。 僕は食事制限中なので量は少なくて醤油も使わないけど、 雲丹そのものの味は伝わりました。

ここでは、ゆる〜く書いています。 あまりにも美味しい生雲丹のお話しでした。