今日は4日なんですが、 三が日の話題として上げます。 三が日で消費したお酒が以外に少ないんです。 外のみに比べて3割ほどです。 宅飲みにすれば節約になるんでしょうか。 満足できるんでしょうか。 今回はそんなお話です^_^

三が日は飲めや喰えや歌えやと

新年の滑り出しは如何でしたか。

有り難いことに僕は、 この三が日を何事もなく経過いたしました。 年越しはシティホテルにお世話になったりして、 ゆっくりさせて頂くと共に、 気分の転換が出来ましたし。

元旦からの三が日は自宅で、 お題にあるように、 飲んで喰って歌って過ごしました。

  • 飲みはお酒
  • 喰いはお節
  • 唄うのは高橋真梨子の「そばにきて」

タイトルはお酒です

妙に消費量が少ないのです。 二日酔いがまったくありません。 つまり飲酒量が少ないのです。

三が日の消費量

  • ビール:500ml×6本=3L
  • 酒:720mlの半分=360ml
消費量
これはアルコール量で言うと普段の1/3です。

宅飲みは経済的なのか

酒が弱くなったのか、 すぐに満足できるようになったのか、 なんなのか?

思い当たるのは、 宅飲みは一人だということです。 話をする相手が居ないので、 映画や動画を見ながら黙々と飲む。。。

いやあ、暗いかなあ。 ま、オンライン飲み会が流行るのが解るような気がします。

だからそんなに飲めないのか。

黙々と
瀬戸物のグラスで恵比寿を。。。

宅飲み環境を追加

実はキリンのホーム タップに応募してました。 今年の2月9日から基本コースが始まります。

リンク:ホームタップ 家飲み投稿キャンペーン

缶詰する前のキリン生ビールを宅配してくれるサービスです。 2週間に1回、2L宅配されますし、 サーバーも無償提供されるのですが、炭酸GASが気になる^_^

宅飲みばかりじゃないし、 洋食屋、レストラン、サイゼ、炉端焼きなんかを巡回するので、 毎月に4回、1L飲めれば宅飲みとしては正解だろうと思います。

美味しく楽しく飲むという指向です。

お酒を佳き友達に

心の揺れを楽しむことで、 やけ酒はなくなります。

お酒を佳き友達にしましょう。

料理とお酒で
料理にも興味を持って、 彩りを増やしましょう。

これからの健康を考えると、 お酒を楽しみながら、 美味しく頂くのは正解だと思います。 頭でっかちに考えていると、 それは悪酔いのもとです。