僕が使っている超小型のPlanckEZキーボードは、 取っつきにくいのが特徴です。 47キーしか無いので、キーバインディングが当たり前ですし、 直行配列なので、指が戸惑います。 今までの普通を全部見直して、 効率性を追求したスタイルなんです。

強力なキーアサイン機能

GUIツールで各種のキーをレイヤー毎にアサインできます。 まるで違うものにすることも出来ます。

マウスのポインターを動かして左右のクリックを可能にも出来ます。

でもデフォルトで良くなった

色んなことを試してみようと、最初は思っていました。 でもデフォルトで使っているうちに、十分だなと感じました。

マウスのポインターは、マウスのほうが素早く的確に操作できます。

CTRLキーがAの横になくても慣れたらどうってことはありません。

デフォルトで使うのに不自由はないので、 このままで行きます。

デフォルト配列
これで十分です。 そもそもリタイアした身なので、 キーボードで尖る必要はありません。

Planck EZはZSA Technology Labs Inc.社の製品です。 ぼくはとても気に入っています。 さっき開けてみたら、キースイッチは茶軸でした。