政府提供のマスクが届きました。 噂通りに郵便受けに配布形式なようで、 宛先も切手も見当たりません。 さて、どうしましょうか。

夕方に届いていた

夕食と10%の触れ合いのために出掛けた定食屋から帰ってきたら、 郵便受けに入っていました。

宛先も切手も無いものが郵便受けに入っていれば警戒心Maxですが、 噂のマスクということもあるので、部屋に入れました。

よく見ると、タウンプラスで料金後納とありました。 そういう仕組みなんですね。

包装は簡易的ですので、中身の安全性が十分に担保されているとは思えません。

処遇をどうしようか

実はマスクには困っていないので、すぐに使う気にはなれません。 欠陥品の噂もあるので、開けてビックリな事態も避けたい。 暫くは記念品扱いということになるでしょう。

マスク
このような姿で届きました。

政府からの伝言を

僕の意見などより同梱のメッセージカードをご覧ください。

伝言1
3密を避けましょう。
伝言2
再利用可能です。

このブログはゆったりと作っています。 只で配布のマスクですが、このタイミングでは手製のものが出回っています。 お蔵入りにしときましょう。